枚方中部おやこ劇場の公式ブログです


by hc_oyako

カテゴリ:例会( 20 )

今日は全学年の例会で、太鼓と芝居のたまっこ座さんの「太鼓はばびやんこ」を観ました。
乳幼児から大人まで同じ作品を観たわけですが、鍛錬された太鼓の技術と構成、演出で最後まで飽きさせず、一体となって観ることができました。
b0180648_23141446.jpg
b0180648_23143456.jpg
途中には観客参加の場面もいくつも用意してくださり、子どもも大人もより楽しめました。
b0180648_23175541.jpg
公演後のおまけのコーナーでは大きい太鼓をたたかせてもらって、枚方中部の子どもたちはしばらく太鼓遊びで盛り上がりそう♪

公演直前には太鼓作りもしましたよ😊
b0180648_23261396.jpg
b0180648_23263753.jpg
30日には事後交流で太鼓エイサーを大人会員の太鼓の達人さんに教えてもらいます。
暑い夏を太鼓のリズムで吹き飛ばしましょ^ ^

[PR]
by hc_oyako | 2015-07-18 23:08 | 例会 | Comments(0)
おやこ劇場の夏は、総会が終わり来年度の例会企画に向けて動き出す季節です。

先日は「上演作品説明会in関西」に参加しました。
これは創造団体さんが舞台上で5分ずつのプレゼンテーションをしたり、交流会で意見や思いを交わしあったり、個別に直接お話できる場所であります。

そして今日は枚方に5つあるおやこ劇場の、例会企画交流会でした。
来年度にどんな作品を取るか各劇場の意見や情報を交わす会でしたが、それ以前に、これからどんな劇場にしていくか、どんな思いで作品を選んでいくか、広報活動はどうするべきか‥‥などなど活発に話すことができました。
下見にどこに行くかの情報も交換できてとても有意義な2時間となりました。

これから会員ひとりひとりと情報を共有して、わくわくする作品選びができたらいいですね。

b0180648_19423935.jpg

[PR]
by hc_oyako | 2015-07-08 19:16 | 例会 | Comments(0)
1/19(日) にラポールひらかたで、低学年 (4歳~小学生) の例会を行いました。
演目は劇団風の子(東京) の 『なんかよ~かい』

開演10分前に入場すると、舞台には1人のおばあちゃんが座っていました。
おばあちゃんの名前は “のんのんばあ”

b0180648_16371852.jpg

おばあちゃんは子供の頃に遊んだ ‘あそびわらし’ を探しているけど見つからず。
すると鏡を通って妖怪たちの世界へ行ってしまう…というお話。

妖怪の世界で妖怪たちと昔遊びをした “のんのんばあ”
懐かしの手遊び歌をしたり、だんるまさんが転んだをしたり、アクロバティックなお手玉をしたり。 
途中、3枚のドアを使って妖怪たちと追いかけるシーンはまるでドリフターズのようでした!
(古い…?)

b0180648_16373718.jpg

妖怪の名前が “つみきんた” だったり “すきまんだー” だったり、
おもしろい名前と演出で子供たちは舞台に釘づけ~☆
子供はもちろん、大人もみんな 『楽しかった~』 と笑顔の作品でした。

次回の低学年例会は3/30(日) 『魔法つかいのおとぎばなし』
劇団かかし座さんは、どんな影絵を見せてくれるのでしょうか…お楽しみに!
[PR]
by hc_oyako | 2014-01-24 17:18 | 例会 | Comments(0)
b0180648_894595.jpg

あけましておめでとうございます
今年もどうぞよろしく
おやこ劇場で楽しい事いっぱいできますように!

・・・おお、ぎりぎり今日で松がとれるというときのごあいさつになってしまいました
冒頭のしめ縄はワラ提供東部のMさん、製作中部のSさん
今年は玄関がお正月らしくなりました
Sさん、寄せ植えもきれいにしてくださいました
b0180648_8142347.jpg


土曜日は高学年例会
関西芸術座「楽園のつくりかた」

b0180648_8151844.jpg


中学生が主人公のおはなしでした
家庭の事情でお引越し
東京の中高一貫私立校から
字が付く田舎の公立中学それも全校生徒16人の分校!
クラスメートはたったの三人
人なつっこい単細胞的男子
マスクしたままひと言もしゃべらない女の子
お、この子はめっちゃかわいい女の子!と思ったらな・ん・と男の子!!

エリート人生めざす主人公がその中でどうする?

でも後半にはああっという展開があったりして

みんなどうでしたか?

中学生のころってホントいろいろあるから
いろいろあったなあと振り返れる人も
今まさにその時代を生きてる人も
感想はさまざまかな

またみんなで話したいですね

今回、最初のあいさつは中部の担当でした
中学生にやってもらおうと思って声かけたところ
中学生の女の子二人がやってもいいよって言ってくれました
これがとってもうれしかったな016.gif

ところが内ひとりが当日直前に発熱!
急遽、早めにロビーに現れてくれた高校生女子二人が助けてくれて
無事にあいさつしてもらうことができました
三人に拍手~024.gif
[PR]
by hc_oyako | 2013-01-15 08:30 | 例会 | Comments(0)

連日の例会終わりました

9/1 は高学年部例会
”マイムボックス おしゃべりなカラダ”

b0180648_14253537.jpg

パントマイムと言ってもさまざまな表現があり、有名なエスカレータや綱引き、フランス映画を見ているようなお洒落な演技もありました。
舞台装置は黒い布やイスのみなのにパントマイムの妙技で色んな場所に感じたり、見えないものが見えたりで、笑い、感嘆してあっという間の75分でした。

最後はマイム体験 壁を作るコツ、エスカレータのネタバレなどなど盛りだくさんのことを教えていただきました。058.gif




b0180648_14261513.jpg



b0180648_14263640.jpg


























上記の写真はロビー交流会の様子です。
いいむろなおきさんのフランス留学のお話し(マルセルマルソー国際マイム学院では50数名受験者され、最終卒業まで残ったのはたった9名とのこと。すごーい。)
田中秀彦さんは衣装デザインもされていて、今回の衣装も田中さんのデザインだそうです。
てらにしめぐみさんはミュージカル女優さんでもあり、マイムでは喋らないからご自慢の美声をお聞きすることができず残念。
青木はなえさんは樟葉でパントマイム教室をされているとのこと。
などなど いろんなお話が聞けました。


-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
9/2 は低学年部例会
ずっこけ狂言ばなし 
    ぽんとこまいのがらりんちーん

b0180648_1552287.jpg

狂言は難しい? なんて思っていましたが、とっても楽しい例会で笑いっぱなしでした。
最初の出囃子から子ども達は大笑い。
円形の舞台で演者さんとともにお客さんの様子も見ることができるのもおもしろかったです。

最後はこれまた狂言体験をすることができました。
基本姿勢や座り方、歩き方、笑い方などなど。 きっと子ども達は家に帰ってから ”ハッハッハッ ”と狂言風に笑い行動していることでしょう。




b0180648_14272654.jpg

b0180648_14274043.jpg

明るく楽しい舞台と一緒でとってもチャーミングな若駒さん達でした。058.gif



--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
連日で大変でしたが、どちらの例会もジャンルは違うけれど、とても楽しい例会でよかったです。
[PR]
by hc_oyako | 2012-09-04 15:22 | 例会 | Comments(0)
さて、夏休みのこの時期
おやこ劇場にとっては演劇祭てんこ盛り
絶好の下見のチャンスの季節であります

7月の     東京 子どもと舞台芸術出会いのフォーラムに始まって
         沖縄  キジムナーフェスタ
8月に入って 飯田の人形劇フェスティバル
         大阪のtact フェスティバル
         岸和田の子どもえんげき祭
         吹田のよってよってパペットカーニバル
         京都の京童えんげき祭

と、いっぱいあります
今年は運営委員長のHさんが東京のフォーラムに参加
乳幼児に見せる演劇の可能性についての貴重なフォーラムをきいてきてくれました
岸和田には3人がお出かけしました

ではその子どもえんげき祭inきしわだをリポート!

これが会場となる岸和田の浪切ホール、ゴージャスです!
b0180648_2317154.jpg



ここを舞台に8/8~8/12までプロ16作品、アマ3作品が上演されました

わたしは3日間通いましたが、どれも力作ぞろいで大感激でした
あーこれ例会でとりたいっ!ていう作品がいっぱい
016.gif
写真は少しですが
人形劇団クラルテの大人のための大作「しのだづま」の阿倍保名さま
カーッコイイ!
b0180648_23212998.jpg




人形劇団京芸の「プッペン*ムジーク」のおねえさまたち
b0180648_23252849.jpg




上演後にはプロの方々に混じってだれでも参加できる合評会があるのがここの特徴
今年も時間がなくて参加できませんでしたが
ぜひ来年はきいてみたい

公演だけでなく
こどもたちを楽しませる企画もいっぱい
b0180648_23274199.jpg

毎日行きたいダンボール迷路







b0180648_23285974.jpg





変身コーナーは素敵なドレスがいっぱい!






b0180648_2330255.jpg

暑かったと思う!あそびのコーナー





で、ほんとに感謝したいのが
毎年、毎年このえんげき祭を運営してくださっている
実行委員会の皆さんです!


主力になって働いてくださってるのが岸和田おやこ劇場を中心とした南海沿線のおやこ劇場、
全児演関西ブロックの創造団体の皆さん
出演される創造団体の皆さん

何か月も前から準備してくださって
毎年ずっと、お盆なんて言ってられずに5日間働いて
おやこ劇場の人も、公演してた役者さんも
みんな同じようにチケットをもぎり、会場係をし、
暑い外のコーナーで子どもと遊び・・・

わたしは毎年観にいくだけで、もうしわけない!
毎年行くと、運営委員のこどもたちも大活躍でその成長ぶりにもおどろかされます072.gif

大阪市内のtactフェスでも大阪市内のおやこ劇場の大人と子どもがスタッフしてくださっていました。

皆さんに感謝053.gifです!
[PR]
by hc_oyako | 2012-08-12 23:52 | 例会 | Comments(0)

こわい話 不思議な話

7月をふりかえって第二弾は
さる22日の特別例会
朗読劇団 言葉座(ことわざ)さんによる
「こわい話 不思議な話」


そもそもの発端は高学年例会が4月から9月までとぶので
高学年のために何かしたいね・・・ってとこから

語りをきく例会はどう?
枚方の他の劇場は色々取り組まれてるのに
中部はいつもちがうことして、なかなか機会がなかったね

語りといえば、おお中部会員のTさんがずっと朗読劇団をされているではありませんか!

Tさんにお話したところ、快く引き受けてくださり、
中部だけのための語りの例会が実現!

季節柄、涼しい話」がいいねということになって
「こわい話 不思議な話」
になりました
b0180648_022614.jpg

ちなみにこの看板は会員のNさんのおばあちゃまが書いてくださいました。感謝053.gif

ありがたいことに岡本町集会所を貸していただくこともできました
b0180648_23551274.jpg


さて当日22日
始まる直前に夕立がザーッ057.gif
ビショビショで到着した人もありましたが
定刻には集会所満員の人が集まりました
b0180648_043213.jpg


お話いただいたのは
  あまんきみこ作  「きつねの写真」
b0180648_06917.jpg

       会員のTさんの熱演
  小泉八雲作    「むじな」
     〃       「雪女」
     〃      「耳なし芳一」

b0180648_082982.jpg


朗読というジャンルに初めて触れて
抑えの利いたいぶし銀のテイストを味わいました
劇団の総力をあげて取り組んでくださった言葉座さん ありがとうございました053.gif

さて看板には
中部のN田画伯作の絵やオブジェが
あ、きつねですね
b0180648_0281260.jpg

雨よけでラップかかってますが
いかにもN田さんらしいじゃないですか!
[PR]
by hc_oyako | 2012-08-03 00:33 | 例会 | Comments(0)
早いもので
こんにゃく座さんのオペラ ピノッキオから
もう一週間あまり経ってしまいました

ピアノにのった音楽は美しく
4人の演じ手はくるくるといろんな役をこなし、
その洗練された演出に魅了されました072.gif

一方ちょっと暗めの照明や
あら?また~?えー、また~?と心弱き方に流れるピノッキオや
ついには首に縄かけられてつるされちゃうピノッキオに
つらくなっちゃったり、こわくなっちゃったりでワオーンと泣いてた子どももいました057.gif

あれから一週間、どうだった?お宅のお子さんはどうだった?って
ピノッキオの話題が続いています
こうして、あとからもいろんな話しができて、いろんな物の見方があるんだなあって
思えるのが また おやこ劇場のいいところです053.gif

で、で、今回は搬入をルポします
ついつい事務局の方たちでやってもらってしまいがちな搬入ですが
実はこんな感じで楽しいの!
搬入の係り、ぜひやってみてください001.gif

b0180648_16584957.jpg

開演13:30ですが
9時前にすでにトラック到着。ホールが開くのを待ちます
わ、衣装がいっぱい

b0180648_1713920.jpg

これが枚方市民会館らしいビミョーな搬入エレベーター、3~4メートル?くらいをゆっくり上下する
ゆっくりなので、いらちには向かない

b0180648_1735737.jpg
b0180648_178492.jpg

これを待ち構えていたおやこ劇場のお母さんが劇団さんの指示に従って運びます
今回は衣装洗う二槽式洗濯機まで来たぞ!

b0180648_1753377.jpg

照明がおりています、カッコイイですねえ
市民会館付きのスタッフの方と劇団スタッフが共同作業

b0180648_1764954.jpg

これは劇団もちこみの照明機材です

b0180648_17113697.jpg

今回の搬入は荷物少なめ  40分くらいでおわったかな
ロビーでは枚方の精鋭事務局軍団(ちょっとピンボケ)が当日リーフレットの準備をしています

b0180648_17142472.jpg

こちらでは座席表の準備
みんなが座席指定でもらう小さな番号札を貼っておきます
b0180648_17171542.jpg

楽屋前にはいわゆる楽屋接待とよばれるドリンクやお菓子が


b0180648_1716468.jpg

おっ、ピノッキオさんたちもおくつろぎ

さてさて、今回 表彰ものだったのは立て看板です
くずは・まきの親と子の劇場の渾身の力作
自然の木が緑の背景にマッチしたすてきなピノッキオ
b0180648_17204392.jpg

b0180648_17211277.jpg

b0180648_1721553.jpg


・・・というような楽しい例会前の朝のレポートでした
昼食が写せず残念・・・
と思ったら、門真おやこさんが写真をくださいました
b0180648_0553063.jpg

ありがとうございます!

、こんにゃく座さんのブログにもいっぱい写真が!
すてき!
[PR]
by hc_oyako | 2012-07-17 17:29 | 例会 | Comments(0)

オペラ ピノッキオ

あと3日で低学年部例会「オペラ ピノッキオ」です
なんで3日前なんだよ~
なんでもっと早く書いとかないんだよ~007.gifと自分を責める
b0180648_8393928.jpg


なんてったって
「オペラシアターこんにゃく座」です
ハイクオリティな舞台です


その母体は東京芸術大学で音楽を志された方たちの「こんにゃく体操クラブ」
名誉教授であった故 宮川睦子さんが指導された、俳優のための身体訓練・演技訓練のための体操クラブです。

そして、めざされたのが「新しい日本のオペラの創造と普及」
欧米のものであったオペラを単に翻訳ではなく、
新しい物語として日本人が日本語の歌唱でおこなうオペラを創る・・・

これに力をつくされたのが、こんにゃく座の座付作曲家、芸術監督だった林光さんでした

「燃えろー、燃えろ―、あざやかにー♪」
「森は生きている」のメロディはわたしの中に息づいてますね

林 光さんは残念ながら今年お亡くなりになられました
反核・平和の想いを強く強くもっておられた方のようです
やはり先日亡くなった新藤兼人監督の映画のほとんどの映画音楽もつくられていたそうです

そうした戦後第一世代といえる方たちが退場されていくわけですが
財産として残った芸術をなんとか今の子どもに伝えたい

この頃おやこ劇場で公演を計画するとき
ついついチケットを買ってもらいやすい金額にしか設定できません
500円だったり1000円だったり
3000円超えたら、ほとんど買ってもらえないかもと覚悟しなければいけません

でも、こんにゃく座の鈴をころがすような美しい歌唱や
工夫された演出の世界=芸術を前にすると

値段なんてつけられない
プライスレスな価値がそこにあります
b0180648_8354590.jpg

b0180648_834362.jpg



こんないい作品を枚方市によんできてるのに
今回枚方市の教育委員会は後援をくれなかった
こういう価値ある作品を、定期的に年 数本こどもたちに見せようと思えば
会員制にして財源を支えるしかないのに
そこを理解してもらえなかったのか・・・

枚方のひとりでも多くのこどもたちに観てほしいんです
あと3日しかありませんが当日入会もできます
入会金100円  ひとりの会費 月1200円です
まずピノッキオからスタートきりませんか?

秋には楽しい「ずっこけ狂言」か本格的舞台劇「THE WINDS OF GOD」が観られます


ピノッキオの音楽は林さんの後を継ぐ萩京子さんが担当されています
劇団仲間の「二人のイーダ」のラストで流れた萩さんの美しい旋律
もちろんメロディーは覚えていないけれど、感動がせりあがったことは忘れない
音楽の力ってすごいんだ

b0180648_835752.jpg
b0180648_8352781.jpg





写真はオペラシアターこんにゃく座さんのホームページから転載さていただきました
[PR]
by hc_oyako | 2012-07-06 08:42 | 例会 | Comments(0)

おさな星のうたたね

来月5月は低学年部例会 劇団風の子「おさな星のうたたね」です!

劇団風の子創立60周年記念の舞台劇
「おさな星のうたたね」


5月13日(日)15:00開演  (14:30開場)
枚方市民会館大ホール



どんなんかなぁ~?

b0180648_1446241.jpg







b0180648_14461782.jpg






b0180648_14465710.jpg






 宇宙に輝く星の中でも、ひときわ美しい星「おさな星」
 そのおさな星に、氷の星「まま星」から氷魔王ヒョウヒョウがやってきて、美しいおさな星を全部凍らせてしまおうと荒れ狂っています。
 そんなおさな星にひとりの男の赤ちゃんが生まれました。ところがあ、その男の子は、いつもいつも、
うとうとしているばかり。
 いつのまにか、だれもがその男の子を“うたたね”と呼ぶようになりました。
 実はその“うたたね”こそ氷魔王ヒョウヒョウが最も恐れる、魔力を溶かす力があるという“ゆめみるひとのこ”だったのです。

   『子どもたちは誰もきづいていない
     こどもたちには夢見る力があるってこと
       ゆめには魔力をとかす力があるってこと』

楽しみですね~

上の舞台写真は劇団風の子のホームページから転載させていただきました

なんと
風の子ホームページ
では「おさな星」の動画が見られます!
  

そして先日はこの「おさな星のうたたね」の脚本家

いずみ凛さん
をお迎えして事前交流会が開かれました。(4月17日  市民会館大3会議室)

b0180648_17121274.jpg



b0180648_17122732.jpg




凛さんもおさな星のうたたねみたいにほわわんとしたお子様だったそうです
いろんな回り道をしてたどりついた脚本家の道
この劇のカギとなる「子守唄」の思い出  など
お話をうかがいました
[PR]
by hc_oyako | 2012-04-24 17:31 | 例会 | Comments(0)